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國學院大學

渋谷キャンパス
学校・教育
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メッセージ
日本に学び、主体性を持って正解に貢献できる人材育成を目指します

國學院大學の基本情報

スポット名 國學院大學
TEL 03-5466-0130
住所 〒150-0011
東京都渋谷区東4-10-28
営業日
開校時間:
お問い合わせください
休校日:
お問い合わせください
HP http://www.kokugakuin.ac.jp/
備考 日本に学び、主体性を持って正解に貢献できる人材育成を目指します■文学部
●日本文学化
國學院大學は、明治15年(1882)設立の皇典講究所が母体です。日本文学科は、その学問の伝統を踏まえつつ、古代から現代に至る広範囲の文学・言語・風俗習慣・儀礼などの研究を通して、日本文化を総合的・体系的に理解することを目的としています。それとともに、今に生きる私達にとっての創造への指針たることをも目指しています。

この目的と目標の下に日本文学科は、日本文学専攻・日本語学専攻・伝承文学専攻の3専攻及び書道課程によって構成されています。
●中国文学科
中国文学科は教育研究上の目的と方針を次のように規定しています。

「中国文学を中心に、関連する諸領域の学習を通して、専門的教養に支えられた根源的視点と創造的思考力を養い、広く国際社会に貢献できる人材を育成する」

以上から次のカリキュラムを組んでいます。
●外国語文化学科
急テンポで進展するグローバリゼーションの中で、私たちには表層的な知識や、表面的な交流のレベルを越えた真の国際交流が求められています。グローバルな視野で日本文化と異文化との差異共通性を本質的・総合的にいかに深く理解しているかが、今私たちに問われているとも言えるでしょう。こうした国際化の流れに対応し、21世紀にふさわしい異文化コミュニケーションを主体的に実践できる人材を育成しようとするのが外国語文化学科 (通称:外文)です。
●史学科
國學院大學の史学科には日本史学・東洋史学・西洋史学・考古学・歴史地理学の5つの専攻があり、いずれも専門的な知識を深めながら時代の要請に即応することをめざして、カリキュラムが組まれています。

専攻(日本史学はさらに古代史・中世史・近世史・近現代史に分かれます)は2年次から選択でき、4年次には当該分野で卒業論文を提出します。また特定の専攻に偏らない教育をめざして、必修科目をふくめ、あらゆる講義・演習科目が選択できるようにしているのも、本学史学科の特徴のひとつといえるでしょう。
●哲学科
「哲学」の語源は、知を愛するという意味のギリシア語「フィロソフィア」です。
哲学科は、まさに「愛知の営み」の場として西洋哲学思想の研究を中心としながら、インド、中国、日本の思想をも視野に収め、さらに美と芸術の理論的考察をも包括する、きわめて間口の広い学科です。
学生諸君の知的好奇心の多様性に応えるべく、それぞれの分野の専門家たちが豊富なカリキュラムを用意しています。
哲学科は、学生の履修選択のための大枠として、哲学・倫理学コースと美学・芸術学コースの二つのコースによって構成されています。
学生諸君は、二年次からいずれかのコースを選択することになります。
■経済学部
●経済学科
経済学科は、日本と世界の経済が今どうなっているか、経済学の理論および経済の歴史、日本経済やグローバル経済の現状について学んでいくところです。4年間である程度系統的に・持続的に学んでいくと、経済という現象がわかるようになります。
新聞を読み、テレビやラジオに耳を傾けていても、 断片的な日々のニュースの背後にある日本経済や世界経済の動きを察知することができ、先を読む力もついてくるでしょう。 このような学びのキャリアを財産として就職活動に向かい、社会に巣立つ力をつけることができます。
●経済ネットワーキング学科

現在、私たちは地球規模での環境破壊、少子高齢化の進展、経済格差の拡大、デジタル・デバイドなど、さまざまな問題に直面していますが、そのどれもが経済と密接に結びついています。
経済ネットワーキング学科は、世界と日本が直面している諸問題を経済の視点からはもちろん、現場に出かけ、それらと向かい合って、自分自身の力で問題を調べ、解決策を考えるための知識や技術を学んで行く学科です。
そのために身近な地域から地球規模まで、実際に問題が生じている現場で学び、考える「現場主義」の教育を重視しています。
このような実践的な学びのキャリアを自己の財産として、さまざまな企業や地方自治体、NPOやNGOなど国内外で活躍できる人材の育成を目指しています。
●経営学科

経営学科は経済学部の中で経営・会計領域を学ぶ学科です。経営学部の中の学科でなく、経済学部の中の経営学科であることが大きな特徴です。
経済学の基礎的な考え方を学んだうえで経営・会計を勉強する、つまり、経済と企業について勉強するカリキュラムを提供しています。
経営学科のカリキュラムには、経営の最先端で起こっている現象について学生諸君とともに考えるという特徴があります。
■法学部
●法律専攻

法律専攻は、法律や政治を学びながら、または一定程度学んだ上で将来の方向を見つけようとする人に対応した専攻です。法律や政治というのは幅広い学問ですし、法学部を卒業した後の進路にも様々なものがあります(民間企業への就職、公務員、資格試験受験、大学院進学など)。そのため、皆さんの中には、法律や政治に興味を持ちながらも、まだ確固たる志望を持っていない人、あるいは志望を決めることができない人も多いと思われます。
そこで本学ではそのような人のために法律専攻を用意しました。例えば、1年生は全員、大学で学ぶことの意義と将来の目標について考えるためのキャリア・プランニングという科目を履修することになります。また、この専攻の特徴は、どの科目を履修するかは基本的に学生の選択により柔軟に決められるという点にあります。参考のために、各コースの履修モデルを下に示しておきますが、このようにしなければならないというわけではありません。コースごとに設定された特徴的な科目群のなかからある程度の数の科目を修得しさえすれば、あとは受講する科目を自由に自分の好みで選ぶことが可能です。様々な科目を受講して、広い知識を身に付けることを通じて、将来の志望を決めてください。
●法律専門職専攻

この専攻は、すでに将来、法律関係の専門職(裁判官・検察官・弁護士、国家公務員I 種など)に就くことを目標としており、そのような将来の目標を実現するために大学での勉学生活を送ろうと考えている人のために設けられました。そのため、早い段階で法律学の基礎を徹底して学べるように、そして基礎から応用へと学年ごとに積み上げ式で勉強してもらえるように、カリキュラムが設計されています。具体的には、およそ「導入科目」→「基礎科目」→「演習科目」・「展開科目」という形で科目群がおかれています。
1つ1つの段階を確実にクリアーしていくことで、法律専門職に就くための能力を着実に身に付けることができるのです。
●政治専攻
■神道文化学部
●教養総合科目
●副専攻
■大学院
■法科大学院
■専攻科
■別科

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