サクラノモリガンカ

さくらの森眼科

眼科のプロフェッショナルとして患者様の「みえにくい」「困った」に応える
病院・医療
  • 眼科
  • 小児眼科
  • コンタクトレンズ
エリア
三重県鈴鹿市
最寄り駅
近鉄名古屋線 白子駅 西出口から車で7分
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地域の目のかかりつけ
さくらの森眼科は、鈴鹿で生まれ育った眼科医の一尾享史が開業した医院です。

私は、大学病院時代から、白内障手術・網膜硝子体手術を多く手がけて参りました。最も得意とするのは、増殖糖尿病網膜症手術です。

医院には23台の駐車スペースがありますので、安心して車でお越しください。トイレはバリアフリーなので、ご年配の方でも不便なくご利用いただけます。
白内障と網膜硝子体の日帰り手術が可能
白内障は約2.4mmの傷口から手術をし、通常、5分から10分程度で終了します。手術の前後は、落ち着いた雰囲気のリカバリー室でリラックスできます。水晶体を除去した後に移植する人工レンズには保険適用と適用外のものがあり、いずれかを選択できます。

網膜硝子体の手術は、網膜剥離の他、黄斑円孔や黄斑上膜、硝子体出血といった疾患に対して行う手術です。最新の技術により、約0.4mmの傷口から手術ができます。この手術の特長は、合併症が起こるリスクが少なく、回復も早いことです。
斜視弱視治療と近視進行予防治療
斜視弱視治療では、お子さんが検査を上手にできるように、丁寧に指導しています。多少時間がかかるので、予約されるとスムーズです。

近視進行予防治療は6歳ころから16歳ごろまでの治療で、最短2年の継続的な治療が必要になります。毎晩、低濃度アトロピン点眼をすることで、近視の進行を抑えることができます。この治療は、健康保険や各種市町村の補助が受けられない自由診療となっています。

治療にかかる費用など、詳しくは当院にお尋ねください。
緑内障や老人性眼瞼下垂でお悩みの方も
当院で主に行っている緑内障手術の方法は、MIGSと言われるものです。小さな傷口から手術を行い、合併症が起こりにくく、体にも負担が少ない手術法です。ただし、この方法で効果が見られる方もいますが、進行した緑内障の場合はあまり効果が得られないこともあります。最適な手術法について、医師にお尋ねください。

瞼の手術は、老人性の眼瞼下垂に対して行います。まぶたが下がってくると、ものが見えにくくなります。また、おでこにシワが寄り、肩こりが酷くなることがあります。目やにが出たり、まつげが目に入って痛んだりすることもあり、こうした状態を解消するのに、筋肉を縫い縮める瞼の手術が有効です。

さくらの森眼科の基本情報

スポット名 さくらの森眼科
TEL 059-389-6667
FAX 059-389-6668
住所 〒510-0226
三重県鈴鹿市岸岡町3390
営業日
AM × ×
PM × × ×
△=9:00~13:00
診察時間:
■月曜・火曜・水曜・金曜
9:00~12:00/14:30~18:00
■土曜
9:00~13:00
休診日:
木曜・土曜午後・日曜・祝日
HP https://sakuranomori-eye-clinic.com/
駐車場 あり
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