トシマセイケイゲカリウマチクリニック

としま整形外科リウマチクリニック

患者様が日々健やかに過ごせるよう皆様のホームドクターとして二人三脚の治療を心がけています
病院・医療
  • クリニック
  • 整形外科
  • リウマチ科
エリア
東京都豊島区
最寄り駅
豊島区役所から徒歩2分
東京メトロ有楽町線 東池袋駅 から直結
JR東日本各線 池袋駅 から徒歩10分
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ごあいさつ
このたび、としまエコミューゼタウン(豊島区役所と同ビル内)に「としま整形外科リウマチクリニック」を開院することとなりました。
地域の皆さまとの心のふれあいを大切にし、受診される方が健康を保てるよう、わかりやすい指導とあたたかい医療を提供することを第一に診療を行っていきたいと考えております。
些細な事でもお気軽にこ相談ください。皆さまのお役に立てるよう努めて参りますので、とうぞ宜しくお願いいたします。

院長 田中潔
当院のココがポイント
★ポイント1:動かして治す運動療法
としま整形外科リウマチクリニックの運動療法では筋力の強化、関節可動域の改善、歩行機能の改善および日常生活機能の改善を目指します。

★ポイント2:経験豊富な理学療法士(PT)とリハビリ
経験豊富な理学療法士が患者さまの症状に応じて運動機能維持・回復に尽力します。

★ポイント3:リウマチの総合的な診断
関節の超音波検査やMRIなどによる画像診断を駆使し、客観的な評価・診断を行います。
また薬物療法のみならずリハビリも併用した治療を行います。

★ポイント4:大学病院との密な連携
日本大学病院や日本大学板橋病院などの高度医療機関と密に連携し、早期に患者様のQOL(生活の質)向上を図ります。

★ポイント5:痛みのコントロール(ペインクリニック)
神経ブロックや内服薬などにより、痛みの緩和およびそのコントロールを行います。
診療内容
≪整形外科一般≫
一般整形外科では、主に骨・関節・筋肉・神経など、運動器系の疾患を診療します。
具体的には、骨折、脱臼、切り傷、打撲などの外傷をはじめ、肩こり、腰痛、膝痛など、日常的によく起こる体の痛みや違和感などを扱います

≪リウマチ科≫
リウマチ(関節リウマチ)は、本来なら病原菌などの外敵を攻撃するはずの免疫が暴走して自分自身の体を攻撃し(自己免疫)、主に手足の関節が腫れたり痛んだりする病気です。
炎症は関節だけでなく目や肺など全身に拡がることもありますし、微熱や倦怠感、食欲不振などの症状が現れることもあります。
進行すると骨や軟骨に小さな欠損部(骨びらん)ができたり、さらには関節の破壊や変形をきたしたりすることもあり、日常生活が少なからず制限されてきます。

≪リハビリテーション科≫
リハビリテーション科は、病気やけが、加齢、手術などによる運動機能障害を回復させる訓練を行う診療科です。
理学療法(物理療法)や運動療法によって運動機能の回復・改善を図り、日常生活や社会生活への早期復帰を目指して、訓練を行います。

≪スポーツ整形外科≫
スポーツ整形外科では、一般の整形外科的な知識に加えて、様々なスポーツ種目についての運動内容や外傷・障害の特殊性などを考慮した上で、早期の復帰を目指して、運動療法、装具療法、手術療法、リハビリテーション療法などによる総合的な治療を行います。

≪ロコモティブシンドローム≫
当院では、ロコモティブシンドロームの方に対する筋力トレーニング、歩行訓練、転倒予防指導などを行っております。
ロコモの可能性が疑われる方、また将来のロコモが心配な方は、お気軽にご相談ください。

≪骨粗しょう症≫
骨粗しょう症は、老化などが原因となって骨の量が減少し、鬆(す)が入ったように骨がスカスカになり、もろくなって骨折リスクが高くなってしまう疾患です。

≪ペインクリニック≫
ペインクリニックは、神経ブロック療法や薬物療法などの方法を用いて、有害な「痛み」を緩和するための診断と治療を行う専門診療科です。

≪外反母趾・陥入爪≫
巻き爪とは、足の指にある爪の両端の先端部が、大きく内側に湾曲した状態を言います。負担のかかりやすい親指の爪が巻き爪になることが多いのですが、その他の指の爪もなることがあります。

としま整形外科リウマチクリニックの基本情報

スポット名 としま整形外科リウマチクリニック
TEL 03-5951-5858
住所 〒171-0022
東京都豊島区南池袋2-45-3 としまエコミューゼタウン 2F
営業日
9:00~12:30 ×
14:00~18:00 ×
△=14:00~17:00
診療時間:
9:00~12:30
14:00~18:00
※土曜日のみ17:00まで
休診日:
日、祝日
HP http://toshima-seikei.jp/
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