マルヤマザレジデンスマンションギャラリー

円山ザ・レジデンスマンションギャラリー

モデルルーム公開 
不動産
  • 不動産業
エリア
北海道札幌市中央区
最寄り駅
札幌市営地下鉄東西線 西28丁目駅 2番出口から徒歩1分
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コンセプト
― 札幌円山。先駆の地に憩う邸の「美」 ―

「美」…それは、何ものにも代え難く、私たちのライフスタイルを彩るべきもの。もし、それがなければすべては色褪せ、意味を失ってしまう。何よりも精神的な美しさを。それは先駆の地だけに許された“誇り”。「円山ザ・レジデンス」では、ここに暮らすことが誇りとなるよう、環境、立地、空間のそれぞれにこだわりました。

舞台となる円山エリアは、北海道開拓の起点として豊かな歴史を刻み、札幌の街と共に歳月を重ねてきた地。市街地に緑の潤いを演出する円山の自然に抱かれたその街並みは、「羨望の住宅地」として広く知られ、良好な環境を維持しています。その中でも駅徒歩1分の稀少性と都心隣接のアクセスを確保する立地。選ばれし地にふさわしいフォルムと住まう方の品格を象徴する空間を創造。

コンセプトは、良好な環境、稀なる立地、贅なる空間が高いレベルで融合することで醸成される“The Status/円山の誇り”。
今回のプロジェクトに際して手を携えた、西の「京阪グループ」と、東の「東急不動産」。共に、心地よい暮らしを享受する価値あるライフスタイルを追求してきた企業だからこそ、響鳴し合い、ここ円山の地に結集致しました。

【威風…薫り立つ誇らしさ】
この街の邸宅街としての風趣に調和する、さりげない存在感と際立つ高級感。そんな「円山ザ・レジデンス」の基本的なコンセプトは、洗練の都市生活を堪能する「誇らしき佇まい」です。華美な装飾よりも、知的な上質さを目指し、高い品位の中にも、ぬくもりのある設えを旨としました。札幌の空にひと際高く映えるのは、モダンなイメージの外観意匠を強調する重厚な縦のグリッドライン。建物の表情に軽やかさと透明感を打ち出したバルコニー手摺のガラス素材。深く安らぎながらも、それでいて都市の優越に満ちた印象的なファサード。目指したのは羨望の地、円山に住まう誇らしさが薫り立つ威風の佇まいです。

【昇華…邸宅の系譜を現代に】
北海道開拓の起点としてまちづくりが行われた円山エリア。その住宅地としての先駆の歴史は、この地に豊かな邸宅文化を育んできました。ただ単に古き佳き伝統を懐かしむだけではなく、ただやみくもに都市の先鋭性を追い求めるだけでもなく。悠久の歴史に培われた気風の中で、ゆったりと満ちて来るのは、瑞々しい次代の感性。「円山ザ・レジデンス」はその系譜を継承し、現代へと昇華するため、外観デザインや空間設計、マテリアルへのこだわりを徹底。歴史のロマンが漂う、静かで落ち着いた周辺環境とゆったり調和するだけではなく、その風格をさらに高めることを目指して設計、デザインされています。

【質感や風合いへのこだわりが、建物に豊かな表情を創出】
建物を構成するマテリアルの一つひとつの質感や風合いへのこだわりを追求。プロポーションや細部の造形に対する卓越した感覚、素材への行き届いた審美眼などが古き佳き時代の芳醇な香りを湛えた建築を生み出します。様々なタイルや自然石が演出するその豊かな表情は、円山エリアの街並みに調和しながらも、この地に新たなイメージを吹き込みます。
ロケーション
― 豊潤なる地に、洗練を極めた邸宅街 ―

円山エリアは、大正時代に入ると主要道や路面電車、バスの開通などにより商業・交通の中心地として発展。人口の増加と共に公会堂、駐在所、郵便局、消防署などの公共施設も整備され、「札幌郊外円山住宅地」として一気に宅地化が進みました。当時の界隈の風情を描写した、三浦綾子や渡辺淳一などの文学作品の中にも、良質な邸宅地を思わせる表現を伴って登場。

現在では豊かな緑の潤いや、四季の風情に包まれた街として洗練を極め、羨望の邸宅地としてのブランドを確立しました。そんな地の格に惹かれるかのように、界隈には、一流レストランや料亭、カフェなどが点在し、それぞれ個性的な店構えを競い合っています。

また、この地を代表する施設「マルヤマクラス」も洗練された佇まいを見せており、どこを切り取っても絵になる風景を醸成。歳月の中でゆっくりと育まれた、この地ならではのステイタスを実感していただけます。

円山ザ・レジデンスマンションギャラリーの基本情報

スポット名 円山ザ・レジデンスマンションギャラリー
TEL 0120-665-527
住所 〒064-0825
北海道札幌市中央区北五条西28丁目1
営業日
営業時間:
10:00~18:00
休業日:
火曜日・水曜日(祝日除く)
HP http://www.sapporo-keihan.jp/maruyama/
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