リッツビヨウゲカ

リッツ美容外科

~眩いばかりの輝きと美しさを求めて~
病院・医療
  • 美容外科
エリア
大阪府大阪市北区
最寄り駅
市営地下鉄御堂筋線駅 中津 徒歩1分
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<目頭切開術>~ミニZ法~
最近、インターネットで「目頭切開」というキーワードで検索し、当院に来院される方が非常に増えています。 瞳が大きく見えている人と隠れている人を比較すると、瞳がよく見えている人に、人はより好感を持つという心理学者もいるようです。
<眼瞼下垂>~拳筋短縮法・拳筋タッキング法~
あなたの黒目は、パッチリ見えていますか?御存じですか?さまざまな要因で、目を開ける筋肉が伸びて黒目が十分見えなくなることを。
ご安心を!このような悩みを解消する手術が、挙筋短縮法・挙筋タッキング法です。
<下眼瞼下制術>
私たち日本人を含めた東洋人はつり目の方が多く、特に若い人は、目尻の位置が目頭より上がっているのが一般的です。 つり目ですときつい印象になりますし、大きな目とは言えません。
<二重埋没法>スクエア・マルチブル・ノット法(SMK法)
当院では、他院で受けた埋没法の再手術を希望される方が増える一方です。 一般的には、短時間で終わる簡単なプチ整形だと思われている埋没法ですが、プチ整形だからといってすぐに戻っていいということではないと考えます。 そこで、当院ではラインが消失しないさまざまな工夫をしています。
メッセージ
【リッツ美容外科の基本方針】
1、患者様がまず何を望んでいるかを理解できる心理学的な洞察力を持っている事。
2、いかなる美的要求にも対応できる、優れた感性と芸術的センスを持っている事。
3、崇高な倫理観をもち、外科医として最先端の研究を行い、高度な医療技術を持っている事。

リッツ美容外科の基本情報

スポット名 リッツ美容外科
TEL 06-4802-1622
FAX 06-4802-1651
住所 〒531-0071
大阪府大阪市北区中津 1-2-21 中津明大ビル 2F
営業日
営業時間:
10:00~19:00
定休日:
年中無休
HP http://www.osaka-ritz.com/
駐車場 なし
備考 【リッツ美容外科の基本方針】
1、患者様がまず何を望んでいるかを理解できる心理学的な洞察力を持っている事。
2、いかなる美的要求にも対応できる、優れた感性と芸術的センスを持っている事。
3、崇高な倫理観をもち、外科医として最先端の研究を行い、高度な医療技術を持っている事。【部位別施術メニュー】
《目元》
目元の印象はその方の印象を決定する最も重要なパーツであります。
一重まぶたの方は「暗い印象」蒙古ひだが張っている方は「きつい印象」眼瞼下垂のある方は「眠そうで活力のない印象」という具合で様々なご相談があります。
目元に関する手術は大きく分けると二重を代表とする“大きな瞳に”改善する手術と、加齢に伴う変化を改善する手術とに分類されます。
当院ではこれらのお悩みに対して、細かい要望をお聞きした上でさまざまな先進的な手術バリエーションをご用意しております。
過去に手術を行なったが希望と異なっている方等の修正も多数行なっています。
《鼻》
鼻は顔の中心に位置し、目と同様にその方の表情を印象づける大切なパーツです(各部については、右の図のように、 鼻根(びこん)、鼻背(びはい)、鼻尖(びせん)のようにさまざまな名称で定義されています)。
又、鼻は高さ・長さ・横幅・形など顔の中心パーツとしてそれ自体のバランスが重要であると同時に、目、口、顔全体の輪郭など他のパーツとのバランス(調和)もまた重要になります。
日本人の鼻の特徴(欧米人と比較して)として以下が挙げられます。
Ⅰ. 鼻が短く小さい
Ⅱ. 皮膚・皮下組織が厚く硬い
Ⅲ. 骨・軟骨が小さく、支持性に乏しい
これらをふまえ、理想的な鼻について考察します。
1. 正面像において鼻翼幅は、内眼角間距離と等しいとバランスが良いとされます。
2. 側面像では鼻~顔面角は女性で35゜ぐらいが美しく、口唇~鼻柱角はおよそ90゜ぐらいが美しいとされます。
3. RickettsのE-ラインとは、鼻先から顎先までの理想的なバランスを実現するための重要な基準値のひとつです。
このように、当院では鼻に関するさまざまな悩みに対して『美しさの基準値』をもとに総合的判断を下し、トータル整鼻術をご提案いたします。
《口元》
口唇の形はその人の顔貌、人相に大きな影響を与えます。
一般的に、厚い口唇は若々しい印象ですが、やや上品さに欠けるようにも見えます。
一方、薄い口唇は知的ではあるが、冷酷な印象を与えます。
理想的な口唇の厚さは上口唇8mm、下口唇10mm程度です。
《輪郭》
当院は輪郭形成(骨切り)手術に関しては日本有数の症例数を誇り、さまざまなオリジナル手術法を学会で発表しています。
理想的な卵型の小顔になる為の方法について、骨切り専門チームドクター陣がさまざまなご提案をいたします。
人の顔の形はさまざまで丸型、卵型、長方形型、正方形型、ホームベース型とさまざまな分類法があります。
顔各パーツとのバランスが重要でどのタイプの顔型が良いとは一概に言えません。
近年クラニオフェイシャル・サージェリー(頭蓋顔面外科)の発展により輪郭形成に関してさまざまな手法が行なえるようになってきました。
当院は、顔面の理想的な輪郭について考える場合には、以下の黄金分割をひとつの基準として考えます。
《バスト》
古今東西バストは女性らしさの象徴であるため、“美しいバスト”への憧れは強いのですが、バストの美しさはどのように定義されるのでしょうか?
ボディバランスの中である程度の大きさがあり、適度な張りを持ち、柔らかで動きがあり、釣り鐘型で乳頭が上向きであるなど、いくつかの条件が考えられます。
“美しいバスト”を求めて、世界中で、数多くの豊胸手術が行なわれておりますが、いまだその手技は統一されておらず、患者さまにとって必ずしも満足すべき結果となるわけではありません。
“美しいバスト”というのは一体どのようなものでしょうか?本邦でもっとも相談の多い豊胸術を中心にさまざまな疑問にお答えしてまいります。
《脂肪吸引》
贅肉のついた二段腹、大きく垂れ下がったお尻、たくましい太もも・ふくらはぎ・二の腕など"美しくやせたい"願望の強い現代女性の悩みは尽きないものです。
ダイエット(食事制限、運動療法など)によって、肥満解消を試みたが挫折した経験をお持ちの方が多いのではないでしょうか?
また、せっかくダイエットで体 重が減少したのに、バストから痩せて小さくなったが肝心のお腹、下半身は変わらないという悩みも多いものです。
成人以降、全身各部位の脂肪細胞数は一定となります。
これは遺伝情報によるものや、幼小児期の食生活により決定されるものです。
肥満というのは脂肪細胞の数が増えるのではなく、脂肪細胞が大きくなる現象です。
従って、ダイエットというのは脂肪ひとつひとつを小さくする ことにより体重が減ることですが、脂肪細胞数が減るわけではないのです。
ダイエットは体質が変わる訳ではないので、継続していないと少しの油 断で後戻り(リバウンド)してしまうわけです。
結局は一生涯、食生活の制限が必要になるわけです。
一方、脂肪吸引とは吸引部位の脂肪細胞数を約1/3に減少してしまう手術です。
すなわち体質改善手術なので、再び脂肪細胞数は増える事はなくなる訳です。
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