ナゴヤオンガクダイガク

名古屋音楽大学

響き合う音、生きあう力
学校・教育
  • 私立大学
エリア
愛知県名古屋市中村区
最寄り駅
名古屋市営地下鉄東山線 中村公園駅 から徒歩15分
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あなたの音楽のために。可能性を広げる16のコースと大学院
【ピアノ演奏家コース】“めいおん”から世界に通用するピアニストを育てる。
演奏家として自立できるように基礎技術から学び、ソリストとしてだけでなく、アンサンブル能力、作品分析等、多角的な視点からの音楽観を養い、最終的に高度なピアノ演奏表現能力を身につける事を目標としています。

【ピアノ】ピアノを通して伝えたい。わたしだけの音、わたしだけの思い。
特長…多くの実践を通して幅広い知識と高い演奏力を習得し、憧れのステージで発揮する。
<幅広い知識と教養を身につける>
世界で活躍する外国人客員教授による公開レッスンをはじめ、バラエティーに富んだ授業を行っています。
ピアノ演奏理論やピアノ伴奏法など充実の科目に加え、すべての副科実技が履修対象※となるので、幅広い知識と教養を身につけることができます。
※鍵盤・管・弦・打楽器、声楽、作曲の中から選択可能
<多くの実践で経験を積む>
オーディションで選ばれた2・3年次生によるピアノ演奏会や、オーケストラをバックにピアノコンチェルトを演奏するなど、夢の舞台に立つチャンスが数多く用意されています。演奏力を高めるため、多くの経験を積むことを重視しています。

【管楽】教えあい鍛えあいながら、仲間と音をつくりあげる
特長…多彩なアンサンブルを通して、仲間と切磋琢磨しながら合奏・演奏能力を高め、個性を伸ばす。
<多様なアンサンブルで合奏力・演奏力を高める>
オーケストラや吹奏楽、管楽合奏などのアンサンブルを重視し、それぞれの醍醐味を味わいながら合奏・演奏能力を高めていきます。カルテットやクインテットなどのさまざまなアンサンブルに自主的に取り組むことで、切磋琢磨しながら個性を伸ばしていきます。
<管楽の魅力を味わえる定期演奏会>
日頃の練習の成果や磨き上げたテクニックを披露する場として、オーケストラをはじめとする定期演奏会を開催しています。その他、吹奏楽、管楽アンサンブルなど、管楽の魅力を存分に味わえる4年間が待っています。

【弦楽】より深く、より自由に。求めるものは限りない。
特長…個々の能力を最大限に引き出す、一流講師陣の指導。経験を通して音楽的表現を発展させる。
<一流講師陣の指導により、個々の可能性を引き出す>
演奏力と指導力を兼ね備えた一流の講師陣が指導にあたり、ソリストとして個性的な能力を育成します。
またオーケストラや室内楽、弦楽四重奏などの合奏にも取り組むことで視野を広げ、個々が持っている可能性を引き出します。
<実際の舞台に立つことで磨かれる演奏力・合奏力>
室内楽ではピアノ三重奏や弦楽四重奏などの本格的な演奏に取り組みます。
定期的に演奏会も開催されており、多くの経験を積むことで合奏の楽しさを知り、演奏力を高めていきます。

・打楽
・邦楽
・声楽
・舞踊・線劇・ミュージカル
・作曲
・映像音楽
・電子オルガン
・ジャズ・ポピュラー
・音楽教育
・音楽療法
・音楽総合
・音楽ビジネス
・大学院
本学で取得できる資格
《学士(音楽)》
本学の音楽学部を卒業した者には、学士(音楽)の学位が与えられます。

《教員免許状》
本学の教職に関する科目を履修し、所定の単位を修得して卒業した者は、次の免許状を取得できます。
・中学校教諭一種免許状(音楽)
・高等学校教諭一種免許状(音楽)

《社会福祉主事任用資格》
本学が指定する社会福祉に関する科目を履修し、所定の単位を修得して卒業した者が任用資格を取得できます。任用資格とは、公務員などで採用されて実際に業務に就いたときに初めて名乗ることのできる資格であり、大学・短大・専門学校などで指定された科目を履修することにより得ることができます。

◎転コースの可能性も開かれています
入学後にコースを変更する可能性として、転コースの制度があります。
第1年次修了あるいは第2年次修了以上の者に限って認め、志望するコースの第2年次あるいは第3年次にコースを移る制度です。
ただし、在籍コースの必修科目を含む所定単位を修得していることが条件で、選考試験に合格しなければなりません。

名古屋音楽大学の基本情報

スポット名 名古屋音楽大学
TEL 052-411-1545
住所 〒453-8540
愛知県名古屋市中村区稲葉地町7-1
営業日
開校時間:
お問合せ下さい
休校日:
お問合せ下さい
Facebook https://www.facebook.com/meion.ac.jp
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