レミニッセンスオブライフ

レミニッセンスオブライフ

アロマテラピーとメディカルハーブを中心に、あなたの人生をより豊かなものにするお手伝い
生活・サービス
  • アロマテラピー
  • リラクゼーション
エリア
茨城県守谷市
最寄り駅
首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス 守谷駅 から徒歩2分
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~初めての方へ~
心に残る懐かしい匂い…呼び起される人生の追憶。
幼いころに嗅いだ母の匂い、毎朝のお味噌汁の香り、ひなたの匂い、土埃…。どれも懐かしく、同時に思い出が甦ります。
Reminiscence of Lifeでは、香の持つ様々な作用に着目し、アロマテラピーとメディカルハーブを中心に、あなたの人生をより豊かなものにするお手伝いをさせて頂きます。
ストレスから引き起こされる身体的な不調には、メンタルケアも必要な場合があります。Reminiscence of Lifeでは、アロマトリートメントに心理カウンセラーの傾聴の技法を加味することにより、芳香によるリラックスと話すことによるカタルシスのシナジー効果が期待できます。そして、心理的負担を取り除いたところから、カウンセリングへと誘ってまいります。
Reminiscence of Lifeでは、大切な方を亡くされた方へのグリーフケア、ペット・ロスによるグリーフケアなど、喪失によるスピリチャルペインにも対応してまいります。
終活がここ数年話題となっておりますが、エンディングノートの書き方など基本的なレクチャーから、ご葬儀や相続の不安など終焉に対する様々な不安にも、専門スタッフが対応いたします。一般社団法人日本終活カウンセラー協会認定カウンセラー、厚生労働省認定葬祭ディレクター1級、グリーフカウンセリングセンター認定グリーフカウンセラー、一般社団法人日本産業カウンセラー協会認定産業カウンセラーなどの資格取得者がカウンセリングを担当します。
究極の癒しは、安心して人生の終焉を迎えられることです。
Reminiscence of Life  終焉の時、人は走馬灯のようにその人生を回想すると言われております。
Reminiscence of Life 癒しの香に包まれ、あなたの人生はあなたが作り上げる最高のドラマ。
Reminiscence of Life Born in the nature, reborn into the nature.
Reminiscence of Lifeでは、専門のスタッフが、お客さまにあったアロマやハーブを、自然本来がもつ植物の力をできる限り手を加えずお客様へお届けしたいと考えています。
お客さまの声をよく聞き、その方の体調と心の状態にあったアロマやハーブの楽しみ方、香りをおすすめします。
アロマの基本的な使い方はもちろんですが、花粉症の緩和や認知症予防、ストレスや不眠、冷えなどに伴う様々な症状を少しでも和らげるご相談も承ります。
ハーブ & アロマ
■アロマテラピーとは・・・
アロマテラピーとは「植物から抽出したエッセンシャルオイル(精油)を取り入れることで、心と身体のバランスを整える健康法」です。
何かとストレスの多い現代、使う人の体質や体調にあわせて微妙なニュアンスで使い分けられるアロマテラピーは、暮らしのさまざまなシーンでますます役立っていくことでしょう。

AEAJでは、「アロマテラピー」を次のように定義しています。
アロマテラピーは精油を用いてホリスティック(※)な観点から行う自然療法である。
アロマテラピーの目的は以下のとおりである。
リラクセーションやリフレッシュに役立てる
美と健康を増進する
身体や精神の恒常性の維持と促進を図る
身体や精神の不調を改善し正常な健康を取り戻す
※ホリスティックとは、 「全体」「つながり」「バランス」 といった意味を含みます。

■ハーブを楽しみために・・・
人は、古来、植物の色々な作用に着目し、生活の中で利用してきました。食べ物を腐りにくくするために笹の葉でお寿司を包んだり、お肉やお魚の匂いを消すためにつかったり、リラックスするためのお茶として飲んだり・・・。「薬草」「香草」「お茶」
そうしたハーブを健康維持のために使うメディカルハーブが、今、注目されています。
人の体にもともと備わっている自然治癒力を利用する方法を「自然療法(ナチュロバシー)」と呼び、メディカルハーブもその一分野にあたります。

■自然療法について
近代医学以外の主に伝統的な療法を代替療法(近代医学の代替案という意味)といいます。その多くには健康管理や病気の予防、治療を行うときに、人の体にもともと備わっている自然治癒力を利用するという共通点があります。これを「自然療法(ナチュロバシー)」と呼びます。
自然療法では、健康なときの人の体は全体的に一定のバランスがとれた状態になっていて、そのバランスが崩れようとしたときには、元の調和した状態に戻す力が働くと考えます。これが自然治癒力です。
たとえば、風邪などで高熱が出た場合、近代医学では抗生剤と解熱剤を使うのに対して、自然療法では体を温めて汗をかかせようとします。発熱は細菌やウイルスをやっつけようとする体の反応なので、それを助けるためです。自然治癒力に絶大の信頼を寄るのが自然療法なのです。

■メディカルハーブと近代医学の違い
メディカルハーブと近代医学との違いは、近代医学の薬が単一成分なのに対して、メディカルハーブには非常に多くの成分が含まれている点です。これは、作用が穏やかで、一点集中ではなく全身に作用することにつながります。多くの成分がバランスよく働くからです。
含まれている成分の量自体も医薬品に比べると格段に少ないため、副作用など有害な作用の心配がなくなります。ただし、近代医学の医薬品のルーツがメディカルハーブにあることも忘れてはいけません。薬用植物に含まれている成分の中から有効なものだけを取り出し、さらにその成分と同じものを人工的に合成することで医薬品が生まれたのです。

レミニッセンスオブライフの基本情報

スポット名 レミニッセンスオブライフ
TEL 0297-38-7865
住所 〒302-0115
茨城県守谷市中央4-12-10
営業日
営業時間:
(月~土) 10:00~20:00
(日曜・祝日) 10:00~19:00
定休日:
水曜日
HP http://reminiscenceoflife.com/
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