マゴメヨウチエン

馬込幼稚園

子どもたちの未来のために・・・
学校・教育
  • 幼稚園
エリア
東京都大田区
最寄り駅
都営浅草線 馬込駅 A1口から徒歩13分
都営浅草線 西馬込駅 から徒歩15分
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メッセージ
■概要
馬込幼稚園は、昭和2年に錦糸町に故初代園長佐藤リンが開園し、戦後昭和22年に当地馬込に開園す。佐藤リンは人間教育の基礎は幼児教育にと志、知育、体育、徳育と子供の遊び生活をとおして、バランスよく発達を促し、情熱的な心情を幼児教育にそそいでいました。
  現在はその伝統にアドラー理論(アドラー心理学)を取り入れ、現在のような変化が激しく、自由社会の中でいかに自分を生かし、選択した行動に責任を持ってチャレンジしていく勇気を、お互いに協力しながら育てていかねばならない豊かな社会性を身につけ、自分にいきる喜びが感じられる豊かな、素直なやさしい感性が求められ、それはやがて自立した人間として、自他相互に勇気づけのできる人間として成長し、社会に自分に満足できる目的を持った人間として成長いたします。
 幼児の頃より多くの人と遊びをとおして、生活をとおして、関わりながら社会のルールや規範も身に付け豊かな人間関係をも構築していきます。 どんなお友達も受け入れられる広い心、誰とでも遊ぼうとする豊かな心は幼い時に育てたい心情であると考えます。

■教育理念
人間形成の上で、最も大切な時期である幼児期に、のぞましい教育環境や生活体験を計画的にあたえることで、興味や関心の芽生えを助け、「こころ」と「からだ」の調和の取れた成長をうながすこと、それが馬込幼稚園の役割です。そして、複雑な現代社会のしくみを考えるとき、どのような環境にあっても耐えうる意志の強さを持ち、創造性にあふれ、可能性のきらめきに満ちた知性の芽を育てることこそ、幼児教育のあり方だと考えます。  教育への限りない情熱と、次世代を担う子供たちの未来をみつめる保育者の温かいまなざしこそが、馬込幼稚園の幼児教育の原点であると信じています。

馬込幼稚園の基本情報

スポット名 馬込幼稚園
TEL 03-3771-0859
FAX 03-3771-0859
住所 〒143-0025
東京都大田区南馬込2-25-11
営業日
開園時間:
保育時間
登園 月曜日~土曜日  午前9時
降園 月・火・木・金曜日  午後2時
     水・土曜日  午後12時
休園日:
お問合せ下さい
HP http://www.magome-kinder.org/
備考 ■概要
馬込幼稚園は、昭和2年に錦糸町に故初代園長佐藤リンが開園し、戦後昭和22年に当地馬込に開園す。佐藤リンは人間教育の基礎は幼児教育にと志、知育、体育、徳育と子供の遊び生活をとおして、バランスよく発達を促し、情熱的な心情を幼児教育にそそいでいました。
  現在はその伝統にアドラー理論(アドラー心理学)を取り入れ、現在のような変化が激しく、自由社会の中でいかに自分を生かし、選択した行動に責任を持ってチャレンジしていく勇気を、お互いに協力しながら育てていかねばならない豊かな社会性を身につけ、自分にいきる喜びが感じられる豊かな、素直なやさしい感性が求められ、それはやがて自立した人間として、自他相互に勇気づけのできる人間として成長し、社会に自分に満足できる目的を持った人間として成長いたします。
 幼児の頃より多くの人と遊びをとおして、生活をとおして、関わりながら社会のルールや規範も身に付け豊かな人間関係をも構築していきます。 どんなお友達も受け入れられる広い心、誰とでも遊ぼうとする豊かな心は幼い時に育てたい心情であると考えます。

■教育理念
人間形成の上で、最も大切な時期である幼児期に、のぞましい教育環境や生活体験を計画的にあたえることで、興味や関心の芽生えを助け、「こころ」と「からだ」の調和の取れた成長をうながすこと、それが馬込幼稚園の役割です。そして、複雑な現代社会のしくみを考えるとき、どのような環境にあっても耐えうる意志の強さを持ち、創造性にあふれ、可能性のきらめきに満ちた知性の芽を育てることこそ、幼児教育のあり方だと考えます。  教育への限りない情熱と、次世代を担う子供たちの未来をみつめる保育者の温かいまなざしこそが、馬込幼稚園の幼児教育の原点であると信じています。~とくしょく~

●健康なからだ
けがをしない、病気をしないからだづくりのために、様々な日常活動が組まれています。特別専門講師による体育指導もおこなっております。

●豊かな想像力
思考力・創造力を伸ばすことにも意欲的に取り組んでいます。脳細胞が活発に成長する幼児期こそ、能力開発の絶好の機会であると考えます。

●高い思考力
よく聞き、よく考え、よくみつめる子。自分の力で考え、判断する力の養成に重点を置いています。勉強としてだけではなく、子供たちの将来の社会生活に必要となるからです。

●自立の意志
子供たちの忍耐力や協調性は、自立した意志によって生まれます。
甘えや依存のない自立の習慣を身に付けることを学びます。

●穏やかなこころ
こころがゆったりと落ち着いた、情緒の安定した子供たちを育てたいと考えています。こころのゆとりが、豊かな思考力や創造性へつながり、思いやりのある子供をつくるからです。

●知的教育
保育内容の中に週一回、水曜日には外国人講師(英国人)による英語指導があり、また月曜日には外部より特別講師を招いて、音楽指導があります。
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